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  • 2024年5月13日 呼吸器外科(第一外科学講座)の高梨裕典先生が筆頭著者である「A Potential Marker for Primary Lung Squamous Cell Carcinoma in Patients With Previous Neck Squamous Cell Carcinoma.」(Cureus誌)の論文がPubmed公開されました。腫瘍病理学講座との共同研究になります。
  • 2024年5月7日 腫瘍病理学講座技術補佐員として竹内小百合さんが着任されました。
  • 2024年5月7日 腫瘍病理学講座の酒井准教授が「Carcinogenesis caused by transcription-coupled DNA damage through GANP and other components of the TREX-2 complex」(Pathol Int誌)の総説を発表されました(Pubmed公開されています)。
  • 2024年4月26日 呼吸器内科(第二内科)と腫瘍病理学で研究されている大学院生である渡邉裕文先生が筆頭著者である「Characterization of BRAFThr599dup Mutation as a Targetable Driver Mutation Identified in Lung Adenocarcinoma by Comprehensive Genomic Profiling.」(JCO Precis Oncol誌)の論文がPubmed公開されました。
  • 2024年4月16日 医学科3年生病理学(各論)の腫瘍病理学講座分の授業がスタートしました。
  • 2024年3月28-30日 第113回日本病理学会総会に参加しました。山田助教:肺癌の研究(一般poster)、大学院生の NZITAKERA, Augustin先生:胃癌の研究(一般口演; Overseas session)、大学院生の 葛城慎也先生:胃癌の研究(一般口演)、医学科5年生で腫瘍病理学講座で研究している栗原一蕗さん:胃癌の研究(学部学生ポスターセッション)、酒井准教授:Companion meeting 座長(皮膚病理)、新村:ポスターセッション(呼吸器)の座長。
  • 2024326日  酒井准教授、吉村助教の歓迎会と、石野さん、夏目先生の送別会を兼ねた歓送迎会が開かれました。 
  • 2024年3月16日 第27回日本病理学会中部支部スライドセミナーにおいて、聖隷三方原病院・名古屋大学附属病院病理部の八木春奈先生の御発表に、新村が共同演者となりました。
  • 2024年3月11日 腫瘍病理学講座大学院生であるNZITAKERA, Augustin先生が筆頭著者である「The spectrum of TP53 mutations in Rwandan patients with gastric cancer」(Genes and Environment誌)の論文がPubmed公開されました。
  • 2024年3月8日 第29回浜松医科学シンポジウムの第一部で新村が座長を担当させていただきました。
  • 2024年3月4日 医学科5・6年生 選択ポリクリ生の受け入れを開始しました(本年度は6月14日までです)。
  • 2024年2月2日 医学科2年生の病理学総論(腫瘍病理学分)の追追試験を実施しました。
  • 2024118日 医学科2年生の病理学実習(演習)の追追試験を実施しました。
  • 2024115日 医学科2年生の病理学総論の追試験を実施しました。
  • 2024112日 腫瘍病理学講座大学院生である胡先生の学位審査が行われました。
  • 202419日 医学科3年生の基礎配属実習が始まりました(2月20日までです)。
  • 2024年1月4日 第113回日本病理学会総会に応募した腫瘍病理学講座からの演題の採択状況は以下の通りです:助教の山田英孝先生の肺癌の研究(一般poster)、大学院生である NZITAKERA, Augustin先生の胃癌の研究(一般口演; Overseas session)、大学院生である 葛城慎也先生の胃癌の研究(一般口演)、医学科5年生で腫瘍病理学講座で研究している栗原一蕗さん(学部学生ポスターセッション)。また、新村がポスターセッション(呼吸器)の座長を担当します。
  • 2024年1月4日 腫瘍病理学講座准教授として藤田医科大学の講師であった酒井康弘先生が着任されました。
  • 2023年12月26日 医学科2年生の病理学実習(演習)の追試験を実施しました。

  • 2023年12月18日 腫瘍病理学講座助教としてUniversity of Texas MD Anderson Cancer Centerの博士研究員であった吉村克洋先生が着任されました。
  • 2023年12月18日 医学科2年生の病理学総論(腫瘍病理学講座担当分)の試験を実施しました。22日に結果報告予定です。

  • 2023年12月9日 腫瘍病理学講座大学院生である葛城慎也先生が中部交見会で稀有症例の症例提示(聖隷浜松病院病理診断科との共同発表)をされました。
  • 2023年11月27日 腫瘍病理学講座大学院生である胡徳先生が筆頭著者である「High Expression of Fas-Associated Factor 1 Indicates a Poor Prognosis in Non-Small-Cell Lung Cancer」(Curr Oncol誌)の論文がPubmed公開されました。
  • 2023年11月14日 医学科2年生の病理学実習(演習)の試験を実施しました。20日に結果報告しました。
  • 2023年10月30日〜 11月2日 大学院博士課程医学専攻の「腫瘍学」の腫瘍病理学講座担当分の実習を行いました。
  • 2023930 腫瘍病理学講座大学院生MANIRAKIZA, Felix先生が大学院を卒業され、ルワンダに帰国されました。現在University of Rwanda, School of Medicine and PharmacyでSenior Lecturerの職に就かれ、University Teaching Hospital Of Kigaliで病理医としても働かれています。(追記:2023年10月12日) 
  • 2023102 医学科6年次卒業試験(病理診断学)を実施しました。 
  • 2023930 腫瘍病理学講座大学院生MANIRAKIZA, Felix先生が大学院を卒業され、ルワンダに帰国されました。 
  • 2023921 腫瘍病理学講座大学院生である NZITAKERA, Augustin先生が第82回日本癌学会学術総会でルワンダの胃がんに関する研究演題をEnglish Oral Sessionsで発表されました。
  • 2023914 腫瘍病理学講座大学院生である葛城慎也先生が令和5年度病理専門医試験に無事合格しました。
  • 2023911 医学科2年生病理学(総論)の腫瘍病理学講座分の授業がスタートしました。
  • 2023年6月6日 腫瘍病理学講座の宮崎了輔先生が、本学技術部主催の技術研究発表会で研究や病理技術に関する発表をされました。
  • 2023年8月31日 腫瘍病理学講座助教岩下雄二先生が退職されました。新しい勤務先は、愛知県がんセンター研究所 がん予防研究分野です。
  • 2023824 腫瘍病理学講座助教岩下雄二先生と大学院生MANIRAKIZA, Felix先生の送別会が行われました。
  • 2023810 医学科6年次卒業試験(102日の病理診断学)前補講の動画収録を開始しました。腫瘍病理学講座では7つの補講を予定しています。順次、浜医学修支援システムにアップロードされていきます。8月中に合計7つを完了させる予定です。
  • 20238月1 腫瘍病理学講座大学院生であるMANIRAKIZA, Felix先生(病理医)の学位審査が行われました。
  • 2023年7月24日 医学科3年生の病理学各論の追試験を実施しました。
  • 2023年7月11日 腫瘍病理学講座大学院生である NZITAKERA, Augustin先生が第82回日本癌学会学術総会に応募したルワンダの胃がんに関する研究の演題がEnglish Oral Sessionsで採択されました。
  • 2023年7月01日 腫瘍病理学講座大学院生であるMANIRAKIZA, Felix先生(病理医)が筆頭著者である「TP53 Mutations in Romanian Patients With Colorectal Cancer」(Genes and Environment誌)の論文がPubmed公開されました。
  • 2023年6月12日 医学科3年生の病理学各論の試験を実施しました。
  • 2023年5月22日および24日 医学科3年生を対象に腫瘍病理学担当のPBLチュートリアルを実施しました。
  • 2023年5月16日 腫瘍病理学講座大学院生であるMANIRAKIZA, Felix先生(病理医)が筆頭著者である「Clinicopathological Characteristics and Mutational Landscape of APC, HOXB13, and KRAS among Rwandan Patients with Colorectal Cancer」(Current Issues in Molecular Biology誌)の論文がPubmed公開されました。
  • 2023511日 腫瘍病理学講座大学院生である葛城慎也先生(病理医)が筆頭著者である「Evaluation of the widths of the mucosal strips in pathological examination of specimens of endoscopic submucosal dissection for early gastric cancer(Gastric Cancer)の論文がPubmed公開されました。
  • 2023423日 新村が松本吉郎先生日本医師会長就任記念講演会・祝賀会に参加しました。 
  • 2023417日 医学科3年生病理学(各論)の腫瘍病理学講座分の授業がスタートしました。
  • 202343日 医学科6年生 選択ポリクリ生の受け入れを開始しました(本年度は616日までです)。
  • 2023413日 新村が第112回日本病理学会総会で口頭発表しました(演題名: 肺腫瘍における一次繊毛の検討:小細胞肺癌における一次繊毛の高頻度同定とその機能について)。 
  • 2023412日 新村らによる「Primary cilia are frequently present in small cell lung carcinomas but not in non-small cell lung carcinomas or lung carcinoids(Laboratory Investigation)の論文がPubmed公開されました。
  • 202341日 新村が教授就任