国立大学法人 浜松医科大学

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学章・シンボルマーク・マスコットキャラクター

学章


          学章

制定

 昭和49年11月に校章の制定を計画、学内募集を行いました。
 昭和50年5月に在学生今村陽子氏の作品を基にデザインし、教授会で校章とすることについて了承されました。
 開学40周年を機に、平成26年7月名称を「学章」とし制定しました。

コンセプト

 富士に医大、下部に大学の大を表現しています。
 湾曲部は遠州灘と波、突起部は浜名湖を表現しています。



シンボルマーク


           シンボル

制定

 開学40周年を機に、本学の特色や個性を社会にアピールし、地域の方々に親しみをもってもらえるようなシンボルマークを平成25年9月に募集しました。
 平成26年7月にデザイナー小池友基氏のデザインを「シンボルマーク」に制定しました。

コンセプト

 本学のローマ字での頭文字「h」をデザイン化。  水色部分が遠州灘(下部分の曲線)、浜名湖の水面、浜松から望む富士山(右上の突起)で浜松の特色、全体の曲線が生命の源である自然な水のゆらぎが医療の重要キーワード「生命」を表現しています。
 また、オレンジ色の丸と水色部分の両方を合わせて全体を見ると、元気、健康、躍動を表現した人(丸を頭、水色の両端を手に見立てる)に見えます。
 人類の健康と福祉に貢献することをイメージしています。

マスコットキャラクター


         はんだやまっぴー       はんだやまっぴー

制定

  平成28年度から、国立大学法人として第三期がスタートしました。本学では蓄積された教育・研究・診療等の実績を社会にアピールするとともに、地域社会との連携をより推進することが求められています。
 
これを機に、地域をはじめ皆様に愛され親しみやすい大学を目指して、マスコットキャラクターの作成を計画し、平成28年9月に学内公募をしました。
 
平成2811月に職員の藤森順子氏の作品を「マスコットキャラクター」に決定しました。

プロフィール

 半田山の木々から生まれた山の精。
 常に最新の医学を勉強し、患者さんを笑顔&元気にすることが何よりの生きがいとしています。

学章・シンボルマーク・マスコットキャラクターのご利用について


 本学規程をご参照いただき、適正な使用に努めていただきますようお願いいたします。

   学章等に関する規程.pdf
   

   お問い合わせは広報室まで  E-mail:koho@hama-med.ac.jp