国立大学法人 浜松医科大学

訪問者別 MENU
閉じる

ニュース

News

ホーム > ニュース一覧 > 日本プライマリ・ケア連合学会誌に研究成果が公表されました

日本プライマリ・ケア連合学会誌に研究成果が公表されました

 本学地域家庭医療学講座で行った医学科5年の青木大祐さんの研究において、在日ブラジル人生徒のインターネット依存傾向を調査し、平日のインターネット利用時間(4時間以上)とうつ傾向と関連があることがわかりました。

この研究成果は、日本プライマリ・ケア連合学会誌に2020年6月23日公開されました。

在日ブラジル人生徒のインターネット依存傾向は日本人より懸念あり、利用時間やうつ傾向と関連