国立大学法人 浜松医科大学

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近畿・中部地区附属病院経営担当課長等会議を開催しました。

 11月16日(金)、浜松市内のホテルで、浜松医科大学が当番大学として「平成30年度近畿・中部地区附属病院経営担当課長等会議」を開催しました。
 近畿・中部地区の附属病院を有する11大学から経営担当課長等33名が参加しました。
 「院内の医療機器の更新について」「中長期における収支計画について」「病院経営における収支改善(経費削減、収入増加)の取組みについて」の3件について協議をし、活発な意見交換が行われました。
 その後、「病院経営を基本から振り返る~大学病院事務職員の視点で~」と題して、浜松医科大学医学部附属病院医療福祉支援センター長 小林利彦特任教授が講演しました。
 なお、次期当番校は、福井大学に決定しました。

会議風景
会議風景
小林特任教授の講演
小林特任教授の講演