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蓑島副学長が、コンテストの審査員長

 1月21(土)、長期的教育システム研究チーム(浜松・東三河地域イノベーション戦略推進協議会)主催の第1回小・中学校理科研究プレゼンテーションコンテストが浜松科学館で開かれ、蓑島副学長(研究担当)が審査員長を務めました。  
 プレゼンテーションコンテストは、夏休みの自由研究や科学部での研究成果を披露し、研究内容や発表技術を競うコンテストです。

 コンテストの様子は、ケーブルテレビで放送されます。

    【ケーブルテレビウィンディ放送日】

     チャンネル:地上デジタル12

     番組名:ウィンディニュース さんちょく!

     放送: <総集編>1/28(土)・1/29(日) 7:10、12:10、18:10

長期的教育システム研究チームとは?

浜松地域として長期的人材育成事業(トップガン教育システム)に取組んでいます。 「夢と志をもって世界的に活躍する人材」を浜松地域から多数輩出するため、特に理数系の分野において子ども達の個性を伸ばして「得意」を「特異」とする教育システムの確立を目指しています。 本チームは静岡大学・浜松医科大学・光産業創成大学院大学・静岡県・浜松市・浜松科学館・浜松商工会議所・浜松地域イノベーション推進機構によって構成されております。