基金の種類

浜松医科大学基金

学生、研究者及び医療従事者が安心して
教育・研究・診療に打ち込める環境を
整備するため、「浜松医科大学基金」
を設立しました。

これからも将来性豊かな多くの若者を
優れた医療人や研究者に育てていきます。
また地域社会に貢献しつつ、
本学の特色を世界に発信していきます。

学生、研究者及び医療従事者
テーマ1~4について
支援項目を特定せずに
ご寄附いただくこともできます。
テーマ
1
教育研究活動への支援
  • 次世代を担う医療人の養成
テーマ
2
教育研究の環境整備とプロジェクトへの支援、
キャンパス環境の整備充実への支援
  • 教育研究に必要な設備の整備
  • 優れた研究への援助
  • キャンパス環境の整備
テーマ
3
国際交流及び
グローバル人材育成への支援
  • 学生の海外派遣への支援
  • 交流協定大学とのセミナー等への支援
  • 英語によるコミュニケーション能力向上への支援
テーマ
4
附属病院への支援
  • 安心安全な医療と、臨床教育の推進・充実
  • 卒後教育の充実
  • 診療の設備充実
2020年度
開始事業
講義実習棟整備への支援
  • IT機器、机・椅子、実習設備の整備
講義実習棟整備への支援
2021年度
開始事業
開学50周年記念事業への支援
  • 開学50周年を記念して事業を
    計画しています。
    詳細が決まり次第、随時紹介させて
    いただきます。
開学50周年記念事業への支援

浜松医科大学修学支援事業基金

浜松医科大学修学支援事業基金

経済的な理由で修学が困難な
学生に対して支援を行うことにより、
意欲と能力のある学生が希望する教育を
受けられるように努めていきます。

  • 授業料、入学料の全部又は一部を支援します。
  • 学資を貸与又は給付について支援します。
  • 学生の海外への留学に係る費用を支援します。
  • 教育研究に係る業務に従事する学生に対し、支給する経費を支援します。

個人の方からいただいた寄附金については、所得税の寄附金控除を申告される際に、これまでの「所得控除」または、新たに対象となった「税額控除」のいずれかが選択できるようになりました。減税効果が高い方法を選択することができます。
詳しくは、「税制上の優遇措置」をご覧ください。

浜松医科大学研究等支援事業基金

イノベーション創出の中核となりうる
若手研究者に対して支援を行うことにより、
その潜在能力を開花させ、
次代の研究人材の養成に努めていきます。

  • 学生又は不安定な雇用状態にある研究者が自立した研究者として行う研究活動に要する費用を支援します。
  • 研究活動の成果を発表するために必要なものを支援します。
  • 異分野の研究者との交流その他の他の研究者又は実務経験を有する者との交流を促進する事業を支援します。
浜松医科大学研究等支援事業基金

個人の方からいただいた寄附金については、所得税の寄附金控除を申告される際に、これまでの「所得控除」または、新たに対象となった「税額控除」のいずれかが選択できるようになりました。減税効果が高い方法を選択することができます。
詳しくは、「税制上の優遇措置」をご覧ください。

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します